2016年03月23日
お悩み解消アイテム?
メインはM4系ですが、たまにMP5を使います。
MP5のマガジンはM4のポーチに2本は入りますが、抜いたりして1本だけになった時に保持が出来ないので、無くしたりする恐れが出てきます。
今までは腰に別途自作のMP5用マガジンポーチを付けたりしてたんですが、何とかM4のマガジンポーチのみで上手く運用できないか?(当然ゼロに近いコストで)
色々調べてみると、何となく使えそうなアイテムが出てきたので、早速パクッて自作してみました!

通称「ウサギちゃん」

これを既存のポーチに入れると「ウサギちゃん」のくびれの部分でMP5のマガジンもがっちり押さえ込みます。
M4のマガジンもこのままの状態で入ります。
「ウサギちゃん」の形状によりポーチ入り口が開いた状態で保持されるので、すごく抜き挿しがしやすくなりました。嬉しい誤算でした。
しかし、MP5マガジン1本になったときに左右にはグラツキます。抜けはしないのですが・・・。
ふとそれを解消するアイディアが思い浮かんだので次はそれを作ってみます。
MP5のマガジンはM4のポーチに2本は入りますが、抜いたりして1本だけになった時に保持が出来ないので、無くしたりする恐れが出てきます。
今までは腰に別途自作のMP5用マガジンポーチを付けたりしてたんですが、何とかM4のマガジンポーチのみで上手く運用できないか?(当然ゼロに近いコストで)
色々調べてみると、何となく使えそうなアイテムが出てきたので、早速パクッて自作してみました!

通称「ウサギちゃん」

これを既存のポーチに入れると「ウサギちゃん」のくびれの部分でMP5のマガジンもがっちり押さえ込みます。
M4のマガジンもこのままの状態で入ります。
「ウサギちゃん」の形状によりポーチ入り口が開いた状態で保持されるので、すごく抜き挿しがしやすくなりました。嬉しい誤算でした。
しかし、MP5マガジン1本になったときに左右にはグラツキます。抜けはしないのですが・・・。
ふとそれを解消するアイディアが思い浮かんだので次はそれを作ってみます。
2016年03月13日
CYMA M870?
中華事情に詳しくはないけれど、何となく怪しい会社CYMA。実態があるのかすら怪しいCYMA。技術力があるんだか無いんだか解らないCYMA・・・。
ピストン連動したMP5は私も何丁も購入した思い出深い機種です。
そんなCYMAがまたやってくれたのが、M870。
(M870と言っちゃって良いのかと思う部分はありますが、そこは今回無視しましょう)
レビュー等はいくつか見ましたが、本当に存在するのか?って程の希少さと、驚くべき価格の安さ。
それでいて某社システム丸パクリの3発同時発射システム。←これ重要♪
「欲しいぃぃぃ」とは思っていたのですが、中々売っているのを見かけずにいたのですが、最近かなり流通しだしたので手に入れてみました。
しかし値段は大分高くなってましたけどね(++)

今回私が手に入れたのはこのモデル。
シェルキャリアはベネリを結構使ってた頃の遺産です。捨てなくて良かったわ。
ちなみにメタルフレームバージョンです。訳あって。
実射性能は今はあまりお外で撃つの機会もないのですが、当たり外れが大きいみたいなので、定番のパッキン交換。
ベネリは何回もバラしたけど、微妙に分解方法が違う部分があったり、久々なのもあってなかなか難儀しましたが完了。
慣れてしまえば本家よりは簡単ですね。

どうしようか悩んだけど、やっぱり付けちゃったマウント。
メタフレにしたのはここにマウントを付ける為でした。プラフレームにネジ切るとダメになるケースがありますからね。

バラしたついでにここのカバーはリロードが遅くなるので取っちゃいます。

余ってたダットサイトを乗っけてみましたが、トップヘビー感ありますね。
やはり小さいサイズのダットサイトの方が良いようです。また出費かぁ・・・。
もう少しやる事あるので、続きます・・・。
ピストン連動したMP5は私も何丁も購入した思い出深い機種です。
そんなCYMAがまたやってくれたのが、M870。
(M870と言っちゃって良いのかと思う部分はありますが、そこは今回無視しましょう)
レビュー等はいくつか見ましたが、本当に存在するのか?って程の希少さと、驚くべき価格の安さ。
それでいて某社システム丸パクリの3発同時発射システム。←これ重要♪
「欲しいぃぃぃ」とは思っていたのですが、中々売っているのを見かけずにいたのですが、最近かなり流通しだしたので手に入れてみました。
しかし値段は大分高くなってましたけどね(++)

今回私が手に入れたのはこのモデル。
シェルキャリアはベネリを結構使ってた頃の遺産です。捨てなくて良かったわ。
ちなみにメタルフレームバージョンです。訳あって。
実射性能は今はあまりお外で撃つの機会もないのですが、当たり外れが大きいみたいなので、定番のパッキン交換。
ベネリは何回もバラしたけど、微妙に分解方法が違う部分があったり、久々なのもあってなかなか難儀しましたが完了。
慣れてしまえば本家よりは簡単ですね。

どうしようか悩んだけど、やっぱり付けちゃったマウント。
メタフレにしたのはここにマウントを付ける為でした。プラフレームにネジ切るとダメになるケースがありますからね。

バラしたついでにここのカバーはリロードが遅くなるので取っちゃいます。

余ってたダットサイトを乗っけてみましたが、トップヘビー感ありますね。
やはり小さいサイズのダットサイトの方が良いようです。また出費かぁ・・・。
もう少しやる事あるので、続きます・・・。