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やーるー
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2016年12月17日

没個性・・・


数日前、ふとリサイクルショップに寄った時に発見したナイトウォーリアです。
すごく綺麗な固体ですが、8,640円と格安。グリップとかが純正じゃないからなのかなー?
トリガーの色が違うのは店員さんに言われなかったので気づいてなかったんでしょうか?

思わず飛びつき・・・はせず、熟慮(?)した上で翌日購入。
買うときにデトニクスのシルバーがあったので、そっちにも心が惹かれたりして。

木グリはキャロムショットのですね♪
個人的にグレーのフレームに木グリは合わないの感じたのと、ウォーリア系のフレームはレールの部分が嫌いなので交換しちゃいます♪




デデン!
こんなんなりました。
もう面倒なので、塗装やダメージ加工、刻印埋めは疲れるので辞めました・・・。




うわー、すでに持ってるのとほとんど一緒・・・orz
やはりグリップのイメージが強いですね。実は偶然にもすでに私が持ってた木グリと同じだった訳です。
グリップは何かしら替えて行きたい所です。




集合写真
上から・・・
1.ガスコキ仕様、フレームとスライドをラストオリウムの塗料で塗装。グリップはパックマイヤー。ガスコキ化。バレルにアダプタ取り付けでサプレッサー取り付け可、ほとんど無音仕様。
2.今回購入した個体:ベースはナイトウォーリア。フレームをMEUのに交換。グリップはキャロムショットの木グリ。
3.インディのブラックパーカーで塗装して簡単なダメージ加工。グリップはこれまたキャロムの木グリ。社外軽量ブリーチ、社外リコイルスプリングに交換。
4.インディのブラックパーカーで塗装して簡単なダメージ加工。刻印スライド。グリップはHOGUEのマグウェル対応品。たぶんARMY製のマグウェル。フレームはタニオコバ。メーカー不明ロングリコイルスプリング。ガーダー、ダミーファイアリングピン。社外軽量ブリーチ、社外リコイルスプリングに交換。





  

Posted by やーるー at 08:37Comments(0)銃器

2016年12月15日

旅立ち ~足寄より~

すっかり冬になってしまいました札幌。

冬になると、松山千春の「雪化粧」が聴きたくなります。遠い昔の故郷の静かな夜にしんしんと降る雪の情景が思い浮かびます。
少なからず、ちーさまと関係があるのでより一層なのでしょうか?
しかし、歳を重ねれば重ねるほど昭和の歌が心に沁みるのは自分だけでしょうか?
あの頃は良かったなあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


ちと古い映画ですが、映画「足寄より」はなかなか良かったです。私は大号泣しましたよ。も1回観ようっかなぁ・・・。



さて、いきなり話は変わりますが、「ガスコキ」作成しました。
「ガスコキ」ってなんぞや?って思う方は、そのまま検索してみてください。

とりあえずガスコキは成功したのですが、やはりサプレッサーがある方が消音にも効果的です。
正直あまりお金もかけたくないので、社外アウターバレルはNGです。
とにかくお金を掛けない方向で作成したいのですが、大抵はケチりすぎて失敗します・・・が、今回も懲りずにケチケチ作戦です。


用意したのはこの2点。
左は14逆ネジと11正ネジのアダプタです。ヤフオクで500円少々。
右側はM11用のタップです。

M11って言うのは結構レアなサイズらしいですが、これまたオクで安く手に入ります。

やりかたは簡単♪
1911のアウターバレルにM11のネジを切って、アダプタを装着するだけ♪

おお!見事違和感はありません。いや、むしろカッコいい♪
この方法は他のハンドガンにも応用が利きそうですね。今回は金を掛けませんでしたが成功したようです(^^)v


手持ちの適当なサプレッサーをつけてみました。
うーん、ちと長いかな?
しかし、音はかなり抑制できております。SOCOMよりは遥かに静か。こりゃ凄い♪

ガスコキを作ったのは、1911が3丁あっても仕方ないしなぁ・・・と、自分的には思い切ったカスタムだったのですが・・・、
あれ?次のネタが増えました。

・・・以下次号。






  

Posted by やーるー at 21:35Comments(0)銃器